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天竜精機株式会社
代表取締役社長 芦部 喜一様


●芦部社長ブログ「いい会社ってどんなだろう」より
創業50年を迎えるにあたって「理念浸透」の一環として
進めてきた「社史編纂プロジェクト」発表会の様子


いやー!! 夢のような時間が過ぎ去りました。
今日は「成長と自信」を共有する研修会の当日
お客様40人をお迎えして市民会館で実施したんです。

会社の中で年初からやってきた各部門をまたいだプロジェクト活動
そのプロジェクトの成果発表会という位置づけ。
メンバーの掴んだ小さな自信や成長を社員全員で共有しようというのが狙いです。
成果よりも その成果を生み出せる自分になったその心の変化に
ポイントを絞った発表を目指して準備して来ました。
             (中略)
単なる研修会だったらここまでの気持ちになるなんて考えられません
自分の気持ちの変化にしっかりと向き合ってこそ言えること。
こちらこそありがとうございました。



株式会社湘南ゼミナール
人事部部長 三ツ井 一浩様


他社さんの研修もよく受けており、内容も素晴らしいものがありますので、勉強になっています。 ただ、研修の時には「なるほど」と感じているのですが、どうしても時間が経つと薄れていってしまって、ふと気付くと、「勉強した内容」よりも「研修のタイトル」だけが残っているということも少なくなかったのです。
ところが、この研修の場合は、「現場で使う」→「部下の反応を観察する」→「共有する」→「フィードバックをもらう」という流れになっていますので、非常に後に残りやすいと思っています。
学習するスキルは、現場で毎日使うものばかりです。本当に日常使うものに絞り込まれているので、常に意識できますし、深いレベルで習得できると感じております。他社さんに比べると、「研修が終わった後でも効果が残る、持続する」という点が非常に優れているところだと感じております。

セキスイハイム中国 株式会社 岡山支社
取締役支社長 石川 哲郎様


入社から半年経った現在まで、いまだ退職者が一人もいないというのは大きな成果の一つだと考えています。研修を通じて”社会人としてのあるべき姿“というものを自ら考え抜く経験をしたからだと思うのですが、「諦める」という選択肢を自分の頭の中から排除し、何事に対しても非常に粘り強く、最後まであきらめず取り組んでくれるようになったと感じています。
営業配属でまだ契約が取れていない新入社員と社内の廊下ですれ違ったのですが、その時に彼が「自分はこれから頑張って何としても成果を出してみせる」と私に話してくれたんですね。自分の現状を冷静に見つめつつも、決して卑屈になることなく、前向きに「自分が一度選んだ道だから逃げ出したりしない」という姿勢を私は彼から感じました。


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