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●経営や理念というものがどういうものか?事例などもあり、今まで漠然としか理解しておらず、無知でありましたが、少しずつその必要性が理解できるようになった。
●中期経営計画の重要度を再認識することができました。経営理念をしっかりと自分自身に身につけ、社員へも伝えていくことが自分の役割だと思ってます。
●中期計画を策定するに当たってのビジョンの明確化がいかに重要かと気付き、参考になりました。また、ディスカッションを通じて、問題が共通していたり、私自身の意識の引き差に気付かされることになり、勉強になりました。
●企業戦略の成功事例をいくつかの資料にまとめてあり、それぞれポイントがあって、事業ドメインの重要さ、長期での計画の立て方などが経営理念を始めとして、手順が分かりました。見直しの重要性も改めて感じました。
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●マネージャーとしての責任の大きさを改めて感じましたし、私の姿が部下に与える影響を客観的に考えるきっかけを作ってくださいました。
●自分に言い訳してませんか?と問われたとき、「してるなあ」って思いました。上手にキャリアアップできるように頑張ります。まずはできることから。
●どんなリーダーになりたいかや、自分を見つめ直すなど、普段口に出して話さない事を話した事で、充実した時間を過ごす事が出来た。同じ立場の人たちも同じような悩みを持っている事を知り、安心したと同時に少し自信がつきそうな気がする。
●改めて学び直し、「知っている事とできていることは違う」ということを自己認識できた。LCAの皆様、研修生に対しての姿勢、そして研修の進め方のテクニック、学ぶべきところがたくさんありました。ありがとうございます。
●部長とは…という問いかけに対する回答が今回の研修で得られたように思います。実践の難しさは感じていますが、一つ一つ片付けようかと思いました。また、マネジメント診断での上司・部下からの評価も、今後の自分にとっては有効な内容になりました。
●提案型営業とは何か?それに関して会社はどうしていくのか。自分はどうするのかが明白になりました。凡時徹底事項やPCスキル等、全てにおいて自分に不足している物が何か具体化しました。感謝しています。
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●ビジネスマンとして普遍的なコミュニケーションの方法、管理者として普遍的なコミュニケーションの方法、社会人として普遍的な業務遂行の手段が学べ、大いに役立った、また、石月講師の話し方など見ていても非常に参考になった。
●今まで自分なりに部下とコミュニケーションを取って来たつもりだが、今回の研修に参加して、まだまだ浅い物だと反省させられました。是非今後に活かして取り組んで行きたいと思います。
●元来コミュニケーションという面においては、胸を張れるものではないと感じていたが、コミュニケーション=今回の研修の内容が肝であるとなると、これまでの私の「コミュニケーション」とは、全く「無」であったと認識せざるを得ない。大きな衝撃でありました。
●「思いを発信していくこと」の重要性や、「コーチング」「他者への承認」など、普段意識しても行えないようなことが知れて、参考になった。特に、短い時間ではあったものの、「コーチング」「質問力」について「実践的」に体感することができたのは良かった。
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●店の売上は、次長・パートナーの方で決まると思います。普段勉強できない面接を通じてのコミュニケーションの取り方、目標設定の仕方を学べました。うまくコミュニケーションをとり、みんなのモチベーションを上げ、予算必達でがんばります。自分自身も次長との話し合いが必達だと感じました。
●今回の研修で日頃気付かなかった、私の周りの人達に対する感謝の気持ち、ポジティブな気持ちを持つことの重要性の大切さ等、そして本部の店長さんに相談することができ、精神的に前向きになれました。ありがとうございました。
●私自身もそうですが、従業員達の考え方が少しずつ変わってきた。また、変わろう、変わらないと…という感が出てきた。
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●提案型営業とは何か?それに関して会社はどうしていくのか。自分はどうするのかが明白になりました。凡時徹底事項やPCスキル等、全てにおいて自分に不足している物が何か具体化しました。感謝しています。
●今までに営業の経験がないため、本日の研修を受けて営業活動からお客様に対する考えや対応の仕方を学ぶことができました。企画書の作成において普段部下に対し教育することがないので、参考になりました。
●営業活動がどのようなものであるか理解するとともに、私自身の今後の仕事において活かしていけることが多くあり、とても価値ある時間を過ごさせていただいたと思います。
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●自分の考え、周りの考えを知る事が出来、周りの人の自分への見方を知る事が出来て勉強になった。ポジティブな考え方の進め方が分かったので、それに基づいてやっていきたいと思う。
●自分のキャリア形成、やりたい事がさらに明確になった。グループの様々な意見により視野が広がり、今後の糧になった。自分の志向性もわかり、興味深かった。
●志向性分析で、自分の志向性があり、自分の認識とはずれていたが新しい可能性を感じた。情報交換をすることにより、色々な事が見えてきたし、自分が目標を達成するためのモチベーションが上がってきた。
●長期的な展望を考える機会を持てたので大変よかった。5年後、10年後の具体的な姿を実現させる為にがんばりたい。
●過去を振返る時期は以前に多々ありましたが、今回のように振返ってそれを分析して今後の自分の人生設計につなげるという点などにはとても驚かされましたし、納得し、今後自分で考えていく情報源となりました。
●自分の今までの考え方等をずばり当てられた感じでした。思い悩んでいることに対してのアクションの取り方が明確に出来たと思います。
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●私はネガティブでマイナス思考の人間だったのですが、今回の研修で物事にはさまざまな考え方があるのだと思いました。マイナス→プラスに考えが持てるようになった気がしました。
●人の話を聞く時に、自分では気づかなかったけど、色々アドバイスを受けれたことがよかった。ポジティブに考える方法を忘れないようにしたい。
●グループごとに出される課題に対してディスカッション形式で取り組む形が良かったと思います。それと、講師の方がとても話がうまく、誰もがひきつけられているように感じました。
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●評価=マネジメントの一部と、私自身認識しておりましたので、今後の指針になります。今後とも、信念を保って部下の成長・会社の発展に注力します。
●人事評価・成果主義とは制度面であるが、大切なことは会話(上司と部下)を通して運用していくこと。成果が正しく評価されているのか、いないのか、研修に参加する前はそのことが頭にありました。コミュニケーション不足を痛感しました。
●評価者として、被評価者の不安を取り除き、自信をつけさせるべくコミュニケーションをとる。毎日のコミュニケーションが評価であり、評価が被評価者のやる気・動機付けに大いに役立ち、意識改革出来る点。
●評価に対してあまり深く考えたこともなく、目標設定も正直かなり適当に立てていました。今回この研修を受け、こんなにも深く意味のあるものなのだと実感しました。今まではされるだけの立場でしたが、評価するにあたり、一人一人の日常の大切さも分かり、もっと一人一人と深く関わっていきたいと思いました。
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