
|
【評価者教育】※無料
|
![]() |
||||
|
|
|||||
|
【新入社員教育・オープン研修】※有料
|
|||||
|
東京会場にて
複数日程開催 |
|||||
|
【緊急人事施策】※無料
|
|||||
|
セミナー1
セミナー2 同時開催 |
|||||
|
|
|||||
■正しい評価とフィードバックで部下を伸ばす!
OJTができるリーダー・マネージャーの育て方
この数年、人事評価制度の行き過ぎた「成果主義」に 見直しをかけている企業様が増えています。 ただ一方で、制度の表面を整え、賃金を安定させるだけでは、不安の軽減にはなっても、 本当に社員のモチベーションを向上させることはできません。 社員が将来に向かって主体的に広い視野で仕事に取り組めるかどうかの鍵は、 現場での『中長期の目標設定』『成長実感の促進』の仕方にあります。 多くの企業様において、年間数回の評価面談がルール化されています。 評価面談の場はOJTの貴重な機会ですが、果たしてどれだけの上司が それを有効に活用できているでしょうか? ルールどおりの評価と面談をするだけでなく、評価を部下育成の好機として活用し、 モチベーションがかけられるリーダー・マネージャーを育てるにはどうすればよいか。 今回のセミナーでは、人財育成の根本に立ち返りながら、 そのポイントと事例をご紹介します。 ■このようにお感じの企業様へ ● 最近、OJTができるマネージャーが減ってきた ● 人事評価制度を現場の人財育成のために活用したい ● 部下と正面から向き合いフィードバックができるマネージャーを育成したい ● 現在実施している評価者訓練が形式的で物足りない ●「人間力」の高いリーダー・マネージャーを育成したい ● 本気で部下を褒め、叱ることのできる組織風土にしたい ■当日実施内容(予定) ※カリキュラム内容を変更することがあります。予めご了承ください。 長年、人事評価制度の策定からマネージャー・リーダー育成まで、 幅広い視点で「社員が活性化する組織」づくりに携わってきた弊社トップコンサルタントが、 部下の力を引き出す「評価者」のあるべき姿を通じて、人財育成の本質に迫ります。 ● いまこそ、人を『育てる』ことの根本に立ち返る ● 評価制度で解決すべきことと、現場のマネージャーが取り組むべきこと ● 部下を伸ばす『褒め方』『叱り方』、部下を潰す『褒め方』『叱り方』 ● 評価制度と教育をリンクさせて『人が育つ現場』をつくる ● 事例紹介 ● 意見交換&質疑応答 ■実施日
※お申し込み頂いた方には、会場地図等をお送り申し上げます。 ■参加費 無料 |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
||||||||
|
10年前と比べ、日本企業における人員削減はかなり乱暴になってきたと実感いたします。 過去と比較し、人員削減に対する抵抗感が下がってきたという理由もあれば、 人員削減は難しくないと勘違いしているケースもあるように感じます。 また、人員削減後に優秀な人材がポツポツと抜け始め、 人員削減修了後に大きなダメージが顕在化しはじめる企業様も この半年で増加傾向にあるようです。 本セミナーでは強い経営体質を実現するために必要な 雇用調整策(希望退職制度の設計運用)の実務に加え、 人員削減後の回復力の源泉をどのように形つくり、 全社に広げていけばよいのか事例を交えながらご紹介いたします ■このような方にお勧めです ● 経営幹部様 ● 人事部門責任者様 ● 希望退職制度を初めて実施予定の企業様 ● 希望退職制度を複数回経験している企業様 ● 希望退職後のモチベーション回復策を検討中の企業様 ■当日実施内容(予定) ※カリキュラム内容を変更することがあります。予めご了承ください。 [セミナー1] 回復シナリオをイメージする 『人的リストラクチャリング』の実務と、 人員削減後の『組織の回復エンジン』の作り方 1. 昨今の雇用調整の現場では何が起きているのか? 2.競争力を高める雇用調整、弱体化させる雇用調整 3.リストラクチャリング 経営陣は何に注意すべきか? 4.希望退職制度の正しい設計と運用実務 5.リストラ後の回復力の源泉はどこにあるのか 6.人員削減後の経営陣は何に注力すべきか? 7.リストラ後の経営理念、経営ビジョンのあり方 [セミナー2] 人件費構造の適正化を図る! 人事制度改定のポイント 1. 市場価値に基づく適正な賃金水準への是正 2. 賃金ダウン実施にあたっての法的制約 3. 業務と賃金のミスマッチを解消する人事制度策定ロジック 4. 社員全員の再格付けを円滑に進めるための実務 5. 固定費の圧縮に向けた、人事制度改定事例の紹介 ※セミナー後、個別相談会も実施しています。ご希望の方は申し込みの際のご連絡ください。 ※ご希望の企業様には、社内セミナーも開催いたします。 ご希望の方はメールにてお申し込みいただければと存じます。 ■実施日
※お申し込み頂いた方には、会場地図等をお送り申し上げます。 ■参加費 無料 |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
||||||||
|
■新入社員の心に眠る「成長遺伝子」を呼び覚ます 【オープン講座】熱血ルーキープログラム 新入社員スタート研修 いづれも9:30~18:00 ※お1人様からお申し込みいただけます。 「今年の新入社員には元気がない」「成長意欲がない」など、
■参加費 36,750円/名(2日間、税込み) |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
||||||||
|
■全社員向け 「成長企業のDNAプログラム」 「成長企業のDNAプログラム」とは、「企業が『成長の壁』を突破し成長を持続するために、 社員一人ひとりが体得すべき考え方 = 成長企業のDNA」を楽しみながら腑に落としていくプログラムです。
既に約15,000人以上が参加され、通常の研修とは全く違う運営・演出を通して高い満足を実現しています。
本企画は、同プログラムをトライアルでご体感いただくことを目的にしています。 ■有料 ■時間:4~5時間 ■人数:20~50人 ※尚、プログラム実施後の参加者のアンケート結果が「7点/10点満点」未満であれば 費用は返金いたします。 ※通常は、数十人~数千人単位で実施しています。 |
|||||||||
|
■一般社員~管理者向け 「キャリア開発プログラム」 「自分は何のために仕事をしているのか」「仕事を通じてどのような成果を得たいのか」について じっくりと考え、プランニングいただく研修です。
仕事に対する社員の主体性を引き出す上で、必要不可欠な視点であると考えています。
■有料 ■時間:8時間 ■人数:5~10人 |
|||||||||
■一般社員~管理者向け 「ストレス耐性強化プログラム」 仕事や人間関係によるストレスに対する耐性を強化し、諸状況をポジティブに捉え、 前向きに仕事に取り組んでいくためのスキルを体得いただく研修です。 社員の離職率や精神的疾患を抑制する上で大きな成果が生まれています。 ■有料 ■時間:4~5時間 ■人数:10~20人 |
|||||||||
|
■一般社員~管理者向け 「知的生産性向上システムDIPS」
「知的生産性向上システムDIPS」とは、研究・開発部門や営業部門、
企画部門や管理部門などホワイトカラーの生産性を高める手法として、 これまで約10,000社を超える企業様にご導入いただいています。
組織の生産性を高め続けるための極めて有効な手法として高い評価を得ています。
■有料 ■時間:4~5時間 ■人数:10~20人 |
|||||||||
|
こんなことでお困りではありませんか??
●現場のOJT教育が機能していない、マネージャーによってバラツキが大きい…。 ●十分な教育機会が提供できず、若手のモチベーション低下、離職が多い…。 ●定期的な教育は行っているが、どうも効果が見えない…。 ●社員数が減少して、一人当たりの負荷が増大したが、能力開発が追いつかず労働時間が増えている…。 ●現場の行動革新や成果につながる教育になっていない…。 ●ノウハウが社員個人についており、伝承されていかない…。 教育ご担当者はもちろんのこと、経営者をはじめ 部下を預かるマネージャーや店舗スーパーバイザーに必要なスキルを 1)存在力(ノンバーバル・コミュニケーション・スキル) に分けて、徹底して習得していただきます。 ■有料 ■時間:4~5時間 ■人数:10~20人 |
|||||||||
|
■営業部門向け 「セールスパワーアッププログラム」
「知的生産性向上システムDIPS」を「営業部門」に特化した形で進化させた手法です。
業績を倍増するなど、高い成果を創出しています。 ■有料 ■時間:8時間 ■人数:5~10人 |
|||||||||
|
■内定者・新入社員向け 「熱血ルーキープログラム」
「学生と社会人の違い」にはじまり、「目標達成の技術」など、
若手社員に特化した「早期戦力化プログラム」です。
若手社員の定着促進や早期での業績成果創出など、非常に満足度の高い研修です。
■有料 ■時間:4~5時間 ■人数:5~10人 |
|||||||||
「別のテーマを希望している」「詳しい話が聞きたい」…など
【別テーマ例】
■人事評価処遇制度策定ノウハウセミナー
■リーダーシップ育成セミナー ■ロジカルシンキングスキル強化セミナー |
|||||||||
|
|||||||||